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用語シリーズ:ループとは

2018/02.24

こんにちは!
キッズプログラミング教室「イフキッズアカデミー」の
池ちゃん先生です。

 

みなさん、オリンピック見てますか?

もちろん、私も見ています!!

 

中でもスノーボードやフィギィアスケートに釘付けでした。

オリンピックの羽生選手、素晴らしかったですね!

ケガからの復活でオリンピックの演技、とても感動しました!

宇野選手もすごくよかったです。

うちの二人の娘もテレビで見ていたのですが、

「イケメン」「かっこいい~」とテレビにかじりついていました。

フィギィアスケートに詳しい方ならご存知かと思いますが

ジャンプの一種に「ループジャンプ」というのがありますね。

 

今回は、私がプログラミング用語の

ループについて説明したいと思います!!

(こじつけ感半端ない。)

 

ループは、英語でloopと書き、

同じ指示を何度も繰り返すときに使われます。

 

例えば、

「こんにちは」という文字をノートに10回書いたとしたら、

「こんにちはと書くこと」を10回繰り返す作業をした、

ということですよね。

 

10回くらいなら、まぁ、時間もそんなにかかりませんので、

手間ではないかもしれません。

では、100回、1000回の場合はどうでしょうか?

とてもめんどうですよね?

 

こんな時に、プログラミングではループを使用します。

ループを使えば、人間がプログラミングするのは1回分。

そして「繰り返して~」と指示された回数だけ、コンピューターは繰り返してくれます。

これで100回、1000回と同じことが簡単にできてしまうんです。

とても、便利ですよね!

ということで、

ループを使うと、人間は最小限の労力で、

コンピューターが繰り返してくれると覚えておくと良いでしょう!(笑

 

このような感じでプログラミング用語やIT用語を楽しく、分かりやすい説明を書いていきますので、お楽しみに。

 

 

 

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