荒川区の小学生プログラミング教室/
イフキッズアカデミー日暮里

03-6806-6861
(平日10:00~18:30)

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イフキッズにようこそ

 

IF Kids Academy(イフキッズ アカデミー)はこんな教室です。

IF Kids Academy (イフ キッズ アカデミー)略して IF Kids(イフキッズ)は、
現役エンジニアが講師を務める、実践型のプログラミング教室です。
私たちは人材教育に力を入れており、プログラミングが出来るようになるのはもちろんのこと、
そこがゴールではなくプログラミングをツールとした
将来のビジネスパーソンを育てることを目的とした教室です。
実践で使えるプログラミングスキル、思考力、発想力、実行力を養い、
多角的な視点で物事を捉える力、自ら考え物事を組み合わせて解決する力、を身に
つけていきます。自分が思い描く夢を叶えられる人材を育成することを目指しています。

 

学習内容と特徴

(1)寺子屋方式を採用
テキストに従って個別に進めていくので、無理なく個人のペースで進められます。
その子の適性にあったスピードで、出来るようになるまで指導します。

(2)アウトプットを重視
プログラムを作るというだけでなく、各自覚えたところを先生に内容を説明する、
という時間を個別に設けます。
そうすることで「どのように考えたのか、何故そうしたのか」などを
アウトプットすることが出来、より理解が高まります。
私たちも、子どもから分からないところを聞かれたら答えを教えるのではなく、
なぜ分からないのか、どうやったら出来そうかなど、
子供たちに考えさせて論理的に説明できるようになるお手伝いをします。

(3)講師陣が現役エンジニア
現役で活躍している講師だから、今役に立つことを的確にアドバイス。
実践で使っているプログラミングスキルを習得することが出来ます。

 

私たちの強み

物事はインプットするだけでは身にならず、アウトプットすることが出来て初めて
身についたといえます。またアウトプットをする場所や機会を得ることも非常に重要です。

IF Kids Academyは、システム開発会社であるインフィニットフィールドが運営しております。
当社がシステム会社であるために、最大のメリットは
「教室に通いながらでも、卒業後でも、
ある年齢と一定のスキルに到達している子には、
当社のお仕事をアルバイトすることか可能」であるということです。
現場の業務を体感することが出来る上に、アルバイト料ももらえ、
常に向上心を持てるということは、スキルアップの意味でも業界を知る上でも
非常に価値のあるとだと思います。

是非、教室に通って終わり、ではなく覚えたスキルを発揮して活躍してください。
当社ではその場所と機会を提供しています。
そして未来の優秀なエンジニアと一緒に活躍できることを、楽しみに待っています!

 

 

プログラミングを学ぶメリット

「子供にプログラミングって必要なの??」
「プログラミングを習うとどんな能力が身につくの?」

とお考えのお父さん、お母さんに子どもの頃から
プログラミングを学ぶ意味、メリットについてお伝えしたいと思います。

子供がプログラミングを学ぶ=必ず将来プログラマーを目指すため、ではなく
プログラミングする上で必要な能力を鍛えるため、といっても過言ではありません。

 

 
論理的に考える
論理的思考力とは、ロジカルシンキングとも言います。
自ら考え、行動ができるようになる考え方です。

プログラムを組み立てるには、ゴールを具体的に考え、順序立てて構成し、記述する、という流れを正確に行う必要があります。動かないときには、なぜ動かなかったのかを考え、どうすれば解決できるかを整理し、検証しながら修正をしていきます。
つまり「物事を整理し、順序良く考え、問題解決を図る」。これが論理的に考える、ということです。身近なところでは、話し方においても論理的に考えることで相手に伝わる話を組み立て伝えることが出来ます。
国語の文章問題や算数はロジカルな考え方が必要になってくることがあります。

 

「なぜ?どうして?」を考える能力
自分の考えを人に説明するときに「それはなぜなのか」という根拠を示すことが出来るのも
必要なスキルです。
目の前の情報や物事を鵜呑みにするのはなく「なぜ?」「どうして?」という視点から情報を多角的に処理し、自分の結論にたどりつくまでの考え方を育てます。
プログラミングをしていて正しく動かなかったときは、自分が記述したプログラムの前提を疑い、一つずつ分析し、問題を見つけて、解決方法を考え実践していきます。
この流れが、問題解決能力を養うことにつながるのです。

 

発想力を鍛える考え方
「●●なはず」「●●に決まっている」という固定観念。
「▽▽だから××である」というロジカルシンキングにも似ていますが、
時に、その固定観念を打破する自由な発想がプログラミングには求められます。

例えば、「5+3=?」のような一つの答えを求める問題ではなく、
「?ー?=2」「?+?=8」といったように、何通りも答えがある問題では、
柔軟な発想力が求められます。

プログラミングは何か一つが間違っていても正しく動きませんが、その正しく動く方法は
たくさんあるのです。つまり、プログラミングとは本人の知識と発想力によるところが大きいといえます。
大人になるにつれ知識は増えますが、固定観念に囚われ自由な発想が苦手になってきます。 対して、子供は無限の発想力を持っています。
その自由な発想があるうちに、発想力を伸ばすプログラミングを学ぶことは有意義であると私たちは考えています。

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