荒川区の小学生プログラミング教室/
イフキッズアカデミー日暮里

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上達に必要なもの

2019/02.8

こんにちは!

キッズプログラミング教室「イフキッズアカデミー」

池ちゃん先生です。

学生の頃、部活や習い事、趣味のサークルなどをされていた方も

多いと思いますが、部活で上達するためには、何が大事でしょうか?


日々の練習をコツコツ頑張る。

周囲のアドバイスに耳を傾ける。


など、色々ありますよね。
それと・・・仲間の存在って大きくありませんでしたか?

それと同じことが、

プログラミングを学ぶ際にも言えます。


今は、子どものプログラミングがブームになっていて、

わかりやすく説明されている書籍がたくさん販売されています。

ネットで公開されている無料教材もたくさんあります。

自分一人で自宅でプログラミングを学習することができる時代になりました。

 

しかし、一人で学習していると、

「次は何を作ろう?」という壁にぶつかる事があります。

「作りたいもの」がなくなってきてしまうのです。

 

一生懸命頑張って作ったプログラムも、

完成しても誰にも見てもらえないと寂しいものです。

 

完成したプログラムを誰かに見せて、

「すごい!」と賞賛してもらえたり、

「ここをもうちょっと変えたら・・・」というアドバイスを貰えるだけで、

「よし!また次の作品作りを頑張ろう!」と思えるものです。


また、

同年代の子が作っている作品を見て「あのアイディア面白い!」と思ったり、

少し年上のお兄さん、お姉さんが作った作品をみて

「すごい!!自分もあんな作品を作ってみたい!」と影響を受けたり、

時には先生が作った作品を見て、「こんな事も出来るんだ!」と驚いたり。

 

こういった刺激を受ける事で「人から作るように言われたもの」ではなく、

「自分が作りたいもの」が見つかり、創作意欲が沸いてくるものです。

私の経験上でも、それは断言できます。


作りたいものを作っている時の子どもたちの目はいつもキラキラしています。

作品をきっかけに自然とお友達と会話して、

いつのまにか隣に並んで座って一緒に仲良くプログラミングしていたり

という事もあります。微笑ましくて、こちらも嬉しくなります。

 

私たちは、


「ここに来ると新しい刺激をうけて、

お互いに影響を与えあえる仲間に出会え、

ステップアップしていく意欲を得る事ができる」


そんな場所を子どもたちに提供していきたいと考えています。

 

 

 

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